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米国クオリティ ~it's a joke! hahaha~

2006.03.16
あぁぁぁぁぁぁああぁぁ~
負けちゃったよ、日本。
絶対に韓国だけには負けちゃいけないのに。
・・・なんだかんだ言ってWBC見てます。

敗戦のショックを和らげるためにも、今日はアメリカンジョーク特集です。
まあ、アメリカの審判も気に食わないけどなw

------------------------------------------------------
医者、弁護士、ボーイスカウトの少年、
それから牧師が日曜日の午後小型飛行機に乗っていた。
突然その飛行機にエンジントラブルが発生。
パイロットは様々な努力を試みるが、飛行機は甲斐無く高度を下げていく。
ついにパイロットはパラシュートを掴むと
乗客に向かって飛び降りた方が良いことを告げ、自分自身が飛んだ。
不幸なことに残りのパラシュートは3つだけだった。
医者が1つのパラシュートを取ると言った。
「私は医者だ。人の命を救うんだ。だから生きなくてはならない。」
そして彼は飛び降りた。
弁護士が続いて言った。
「私は世界中で一番頭の良い人間だ。生きる価値がある!」
そして弁護士も1つ掴むと、飛び降りた。
牧師はボーイスカウトの少年の方に向き直り言った。
「若者よ。私は長く満たされた人生を送ってきた。
君はまだ若くこれからが人生の本流だ。
最後のパラシュートを持って行き、平和に暮らしなさい。」
「牧師様、心配しないでください。」
ボーイスカウトの少年はパラシュートを牧師に返すとにっこり笑って言った。
「たった今『世界中で一番頭の良い人間』が
 僕のリュックを持って飛び降りましたから

*アメリカは訴訟王国だから、弁護士は腐るほどいる。
  そんなヤツが「世界で一番アタマが良い」と言ってるところがミソ。
-------------
ブロンドが、海外に住む母親にメッセージを送るため、
国際メッセージセンターにやってきた。
しかし、係の男に300ドルもかかると言われて、彼女は大声で訴えた。
「そんなこと言ったって、あたしはお金なんか全然持ってないわ。
その代わり、お母さんにメッセージを送るためなら、なんだってしちゃうから」
すると男は目を細めて「なんでもかい?」と聞いた。
「ええ、なんでもよ」と彼女は約束した。
「よし、分かった。じゃあ俺についてきな」
男はそう言うと、隣の部屋に入っていった。
ブロンドは言われた通り、男について行った。
「中に入ってドアを閉めな」と男が言うと、彼女はそれに従った。
さらに「ひざまづくんだ」と言われて、それに従った。
「よし、じゃあおれのズボンのジッパーを下げろ」と言われて、言う通りにした。
「よし、続けろ。それを取り出すんだ」男が言った。
金髪娘は手を差し入れ、中にあったものを両手でつかんだ。
そして、そのまま止まった。
「よし、いいぞ。さあ、始めるんだ」男が言った。
金髪娘は、ゆっくりとそれに口を近づけていった。
そして、唇を寄せて試しに言ってみた。

「ハロー?お母さん?聞こえる?」

*「ブロンド」ってのはアメリカにおいて「頭が悪いヤツ」っていう代名詞。
  あまり頻繁にブロンドのアホジョークが言われるもんだから、
  ブロンドの団体が裁判をおこした、って話も聞いたことがある。
-------------
ブロンドの女が遭難の末無人島に流れ着いた。

遙か遠くに今いる無人島より大きく森も豊かな島が見える。

彼女は豊かな島に泳いでわたる決心をした。
しかし島は遠く彼女はおよそ半分の距離を泳いだ時に
向こうの島にたどり着くにはとても体力が持たないのではと感じた。
そこで彼女は引き返して元の島に戻った。
そして元の島に戻ってつぶやいた。
「ああ、きっともう少しでも進んでいたら体力が続かず溺れてしまっていたわね」

*ブロンドネタもう一発。かなりバカにされているのが解る。
-------------
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
 イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
 ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
 イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
 アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
 ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
 フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
 日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
 中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
 北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」と伝えた。

 船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
 船長「ほっておけ。」
 船員「なぜですか!」
 船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう」

*コレは有名なジョーク。
  韓国人のくだりは後から付け加えられたと聞く。
-------------
むかしむかし、若くて男前の王子がいました。
しかしふとしたことで魔女の怒りをかい、王子は呪いをかけられてしまったのです。
その呪いとは、1年に1文字しか話せないというものでした。
もし1文字も話さない年があれば、翌年2文字話せます。
手紙や身振りも許されなかったので、相手に意志を伝えようと思ったら、
何年もかけて文字数をためるしかありません。
ある日、王子は散歩の途中で美しい姫に出会いました。
金色の髪、ルビー色のくちびる、サファイア色の瞳。王子は一目で恋に落ちました。
本当はすぐにでも『アイシテル』と言いたかったのですが、
5文字しゃべるために、その後の5年間ひとこともしゃべらず待ちました。
でも5年たつと『ケッコンシテ』も言わなくてはと思い、更に5年待ちました。
そうして初めての出会いから10年後、やっと王子はプロポーズ!
「愛してる。結婚して」
王子の言葉に、姫は金色の髪をかき上げ、サファイア色の瞳で王子をみつめ、
ルビー色のくちびるを開いて答えました。

「え?なに?」

*コレが一番好き(笑)
-------------


・・・ううむ、だんだんアメリカにバカにされているような気がしてきた(笑)

2006/03/16 21:25|雑記TB:0CM:3
 
コメント

あ、なんとなく今なんでアメリカンが馴染まないのか分かりました。
リズムが悪いよね。テンポとか。
まぁこう落ちるぞーって思わせといて期待通りに落として、ドッってかんじなんだろうけど、長いよ。
それとも日本人がせっかちなだけなのか?

まだスピードワゴンの方が面白いよ。
ん、五分か??
新田さん #-|2006/03/17(金) 18:53 [ 編集 ]
 
ポケットジョークを
ポケットジョークは日本人に韓国戦に負けたクヤシさを忘れさせる。でもって、もう一度韓国戦が出来ることになったアメリカを笑わせてくれる。審判への屈辱。天罰じゃ!
みりん #-|2006/03/17(金) 21:38 [ 編集 ]
 
雨が降ってる・・・
>新田さん
ふむ、確かに日本人は短いネタを好む傾向があるような気がする。
スピードワゴンは甘いけど面白い。
関西人としては最近流行の「一言ネタ」系はキライ。
オリエンタルラジオとか小梅太夫とか・・・

>みりんさん
そう!天罰ですよね。
しかも韓国戦ではまたあの審判が出てくるらしいし、
ホンマにどうにかして欲しいです。
しかし今回のWBCはグダグダですな。
satoshi #-|2006/03/18(土) 18:30 [ 編集 ]
 
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